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損切りこそ株取引の生命線

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所長が株取引をしてもっとも痛感していること、それが損切り

人ごとではなくお前ののすぐ目の前にある危機なのだ。

それはなかなか人は損切りをできかねるということ。

いうなれば怪我をしているのにお医者さんにいきたくない!に似ている。

所長はすでに少ない種銭しか持っていないのにも関わらず損切り

できなかったことが大怪我につながっている。

1,000,000円近い授業料だ。取り返しようがないぜ・・・。

だから100円以下超低位株研究所に来たお前には損を

してほしくはねえから損切りの重要性を忘れてほしくないのだ。



ドリームテクノロジー、インターネット総合研究所、イチヤ、サンライズテクノロジー、

バナーズ、NOVA、

これらの株を購入後に株価が下がっているにも関わらずそのまま放置・・・、

「いや、明日は上がるんじゃんないのか?いやあがるさ、まだホールドだ」と

自分勝手な妄想と希望的観測をしてしまい、株価がどんどんどんどん

下がってどうしようもなくなり完全な塩漬け状態になってしまう

事態を招いてしまったのだ。そして結果、倒産・・・、

という状況が所長には多かった。

もし1円、2円、3円と下がってもかすり傷程度のうちに損切りできていたなら

翌日からまた株の戦場で戦うことができるのだ。

壊滅的打撃をうけてからでは遅すぎる・・・。

超低位株をホールドするなら数日から

1週間できっちり利益確定なり損切りを行えよ。

怪我をしたら手当て(=損切り)ははやめに。






狙い目といものがある・・・。東証1部上場の超低位株へ進む

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